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マスターは中途半端がダイスキ

前回記入していると空腹になり、ご飯を食べたので、記入内容が中途半端に終わってしまい、何が言いたいのかわからない状態で終了となってしまいたした。
今回は、続きを記入しようと思いましたが、前回の熱意を持ったままでの記入していた状態が、再現できづ、前回の続きはやめにしました。

今回は、なにをテーマにと考えているのですが、特に思いつかづ、適当に思いつきのまま、記入にしました。

ちまたではクリスマス、音楽業界はクリスマスにあわせた特別企画音源の発売、そうだ、自分たちユウセレもクリスマスに向けた何か企画を、、!

クリスマスにむけレコーディングだ。何か記憶に残るものを録音だ!

しかし、ユウセレにはオリジナル曲しか録音できるものはない。それでいいではないか!

クリスマスライブだ!年末ライブだ!新年ライブだ!などなど

思いは浮かぶものの、結局はどれも現実に向けて準備されていない状態なので、新曲でもつくり水面下での活動を続ける毎日であった。。。

いや、あったあった。できることみつけた~。忘年会、新年会。宴会だ~

真面目な話、タイミングさえ合えば、録音やライブはできると思うので、もし、期待している方がおられたらばしばしお待ちくだされ。。。

チカジカホウコクデキルヨウナナニカヲキニュウホウコクシタイトオモッテイマス。チャオ。。


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by yu-sele | 2006-11-26 14:11 | マスターの遠吠え | Comments(0)

マスターは中途半端がオスキ

今回は、先日あるきっかけで家捜しする必要にかられ、発見したマスターの過去の音楽活動
だす。

以前から作曲しライブで披露、タイミング他さまざまな条件が相まって、レコーディングとこんな順番で活動をしていました。そして今回は過去のライブ音源を発見し思わず懐かしく聞き入ってしまいました。

自画自賛。しかし、自画自賛できないと継続活動できない、どんな形であれオリジナル曲がないとそ
のバンド活動が無に帰する、など。。。。
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by yu-sele | 2006-11-19 12:32 | マスターの遠吠え | Comments(0)

実は・・・あんまりハードロックを・・・

ユーセレクションの曲って「ジャンルは?」と聞かれるとどう答えるのだろう?
「ハードロック風ポップス」「ハードフォーク」・・・

まあ、ジャンル分けなんて無意味なのかもしれないけど、「さて、自分はいったいどんなジャンルが好みなんだろう?」と考えたときに、無意味なジャンル分けをしてしまう。

もともと「ハードロック」で集まったメンバーだけど、実は、ムッシュはガキの頃からそれほどハードロックに熱中してたわけではなかった。

小学1年生の時にはじめてレコードを買ってもらったアグネスチャンの「ひなげしの花」、
以降、小学校時代はヒデキ・ゴロウ・ヒロミとピンクレディだけだった。
でも、「音楽」が好きだったかな。草野球よりも。マンガよりも。ゲームよりも。

中学1年で、昔のコトバの意味での「ニューミュージック(今は演歌のことらしい)」。
松山千春やイルカ、アリスだったし。
中学2年からかな。洋楽を耳にするようになったのは。
田舎(故郷)で看板屋をしている同級生のギタリスト・マーボーや他のイケないお兄さんたちから、レッド・ツェッペリンやディープ・パープルを教わったくらいか。
それも、有名な曲だけ。今もあまり知らない。

「洋楽ってかっこええかな」ぐらいの感覚でしかなく、個人技や全体のサウンドやグルーブ感なんかさっぱり分からなかったっけ。猫の小判!。
それよか、アナーキーや紳助バンドの特攻服にあこがれてた。

高校ではサザン・オールスターズ、浜省、ハウンドドッグ・・・
これもまたハードロックとは違ってた。

学生時代に至っては、なんと!ハワイアンやボザ・ノヴァ、ルンバ、ジャズ、フュージョンだった。
ここでもハードロックでは無い。

ようは、何か一つののジャンルに「こだわって」無いんだな、これが。
「何でもいいの?」と言われれば「それはイヤだ」と答えるクセに、特に何のジャンルが一番好きってことはない。
うーん、とっても厄介なヤツだ!
と思われる方もいるのではないか。主体性の無いヤツだ!とも・・・。
ところが、その辺のあいまいなトコロがいいらしい。

他のバンドメンバーからは「扱いやすい」のかも知れない。
「自分はハードロックしかやりたくない!」「フォークしか・・」なんて言わないから。
ちなみに、自分が今まで出会ったドラマーも一緒かも。
他のパートと違って、ドラマーには「どんなジャンルも合わせてヤル」などの、一種の職人気質みたいなモノが共通してる気がする。
ギターリストやボーカリストのようにキョーレツな個性を持った(表面に出している)ドラマーは少ない。

ユーセレクションは「ハードポップ」を中心としながらも、さまざまな曲があり、次々と出てくる新曲のジャンルは支離滅裂!。酒池肉林!。家庭崩壊。(ん?)

次回ライブ乞うご期待!!
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by yu-sele | 2006-11-15 00:53 | ムッシュの叫び | Comments(2)

マスターのライブ中

今回のテーマは特に無しで、適当に思いついた事だす。

マスターのライブ中の視線=事情により久しくライブしてませんが、ライブするときは是非足を運んで下さい。ね
前置きはさておき、本当の話、マスターは少し近視であるが、コンタクトレンズつけるほど悪くないのですが、少しぼやけながらステージから皆に視線を投げかけているのです。それと、ステージでは、ボーカル兼ベーシスト故ライトが常に当たり瞳孔が開き、あまり皆の表情が見えません、いや、照明のこもれびの範囲は見えています。
何が言いたいかというと、ライブ中は皆の表情が見たいので、マスターの見える範囲にまで近づいて貰いたいのです。とにかくこの内容を見た方は、マスターの願いをかなえると思って、是非ともライブ中は前に来てほしいのです。どれくらい前かというと、握手出来る範囲まで近づいて頂けると非常ーに嬉しいでーす。

マスターのライブ中の謝罪=これは、ムッシュとセニョールに対してですが、ライブ中に突然予告無しに課題を与えて答えを求めているみたいで、後から少しだけ反省しておりまーす、すみません、でもやめられませーん。でも、セニョールもムッシュもそれなりの答えをマスターに返してくれるので、すまなく思うと同時に嬉しくおもっています。エライ。今後は、控えるかも4れません。気が赴くままとさせて下さい~。

テな感じでした。また次回自戒~。次回また自壊*。
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by yu-sele | 2006-11-04 23:18 | マスターの遠吠え | Comments(1)

ムッシュがこのバンドに参加しているワケ

つまらんでしょが、聴いてくだされー(なんか、マスターに似てる言い方でイやん!)

マスターとセニョールに出会ったのはもう3年半ほど前。前のバンドで知り合ったんです。
前のバンドの解散に至るいきさつはさておいて、「さーて、これから次のバンドを探そうかな」と
考えていたときのこと。
マスターと二人でカラオケに行きました。

メジャーな通信カラオケ屋なのに、なんでこんな狭いんやーとびっくりするほど狭い部屋。2畳半ほどの空間に、むさ苦しいオヤジ二人。
でもカラオケ好きで結構ウタに自信のあるムッシュは、歌いまくりました。

しばらく経って、マスターが、「以前に自分がボーカルを真剣に学ぼうとしていたときの練習曲を入れる」と言って、クィーンのアルバム「MADE IN HEAVEN」?の「TOO MUCH LOVE TO KILL YOU」を入れたんです。そして、どうしてかマイクを使わずに絶唱!!!。

ムッシュは職場の飲み会なんかで、採点機能のあるカラオケで80点や90点を出して「本日の最高得点!!」なんていい気になっている人間です。
でも、マスターの真の実力を知らされ、”ヤラレたー”とギャフンとさせられたムッシュはそのあと曲を入れる事ができなっかったんです。

この曲は自分が仕事に疲れて帰宅する、梅田から西宮北口までの阪急電車の中でいつも聴く曲になりました。


ギターリスト=セニョール。彼は「無言実行」の男なんです。「有言不実行」のムッシュとは反対?です。

口数少なく、音数多く、「なんでこんなフレーズが出てくるの?」なーんにも考えてないフリして、「あんたの(心の)中には、こんな熱いモンが有るのかいな?」と感心。

中学2年からバンドをはじめ、九州、東京、横浜と、いろいろなバンドに参加してきたけど、「こいつらには敵わない!」と思う。

ムッシュがこのバンドに参加しているワケです。
ブログをご覧の皆様、手前味噌ですんません。
一度、ウチらのライブを見にきてくださーい。CD聴いてください。
ええ仕事しまっせ。奥さん!
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by yu-sele | 2006-11-01 01:32 | ムッシュの叫び | Comments(0)