マスターのおいたち

今回は、「マスターのおいたち」についてです。マスターにももちろん本名があり、本名での生い立ちではなく、ユウセレの「マスターのおいたち」です。つまらなくとも、我慢がまん。

前回は、「マスターのおきにたち」にふれましたが、それを書き込んでると過去のことを思い出したので、「マスターのおいたち」と称して記入してゆきます。
ちなみにマスターは、yu selection、略してユウセレでベースとボーカルを担当しております。

まず、ベースギター、これは前回と内容が重なりますが、ラッシュのベース、ゲディリー、アイアンメイデンのスティーブハリスで誘発され、努力努力。タラスのビーリーシーンで手先の小細工を覚え、その後はお手本から離れて独自の世界をつくるべく、手癖も含めてベースギターを弾いています。

次に、ボーカル。これはもともと、コーラスを勤めるべくなんとなく歌っていたのが,だんだん本気になっていったたけです。
第三期ディープパープルのメイドインヨーロッパを聞き、あまりにも素晴しい2人のボーカリストの掛け合いやハーモニィーに、打ちのめされ、とにかくそのボーカリストに少しでも近づきたくとにかく練習、練習。そのうちに音域も広くなり、ものになってきたのです。
手本として、元ディープパープルのグレンヒューズ、元tntのトニィハーネル、元ジャーニィのスティーブペリー、元x-rayの藤本明。これらの音源を歌い練習しまくりました。

これらの名前で共感できたり、気になり出したりしたらば、まづ、yu selectionの音源をじっくり研究した後で上記のバンドたちの音源を聞くとさらに味わい深いユウセレがたのしめます。是非オタメシアレー^^ー
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Commented by ぷりん at 2006-10-24 12:05 x
気になって気になってうずうずしていたマスタァの人となりを少しでも知る事が出来て喜んでおります。わぁいわぁい!
マスタァの歌声には病み付きになる何かがありますね。
今後もとても楽しみにしています。
Commented by マスター at 2006-10-28 22:56 x
エライ
by yu-sele | 2006-10-22 15:22 | マスターの遠吠え | Comments(2)